中期事業計画「スパーク2022」の下、9月から価格をさらに強化

合同会社西友(東京都北区、社長兼最高経営責任者 リオネル・デスクリー)では、ビジネスの柱であるエブリデー・ロー・プライス(毎日低価格)戦略に基づき、積極的な価格投資を行い、お客様の毎日の生活に欠かせない商品を、いつでもお求めやすい価格で提供することを目指しております。現在推進している中期事業計画「スパーク2022」の中でも、価格強化を大きな柱として掲げており、その具体的な取り組みの一つとして、9月4日(金)より全国の西友・サニーの店舗で、毎日の生活に必需の商品765品目を値下げします。

新型コロナウィルスによる先行き不安が懸念されるなど、節約志向は今後も継続すると予想される中、西友ではお客様の毎日の生活をより一層サポートするべく、日々の生活に欠かせない商品の中から厳選した、カレー、スナック菓子、コーヒー、衣料用洗剤、シャンプーなど765品目を、平均値下げ率5.1%、最大値下げ率17.7%の価格にて提供いたします。なお、今回の値下げは期間を限定するものではなく、お客様に今後も安心してお買い物を楽しんでいただけるよう、継続的な取り組みとして実施いたします。

西友は、〝地域のお客様に良いものを安く″をより高いレベルで実現するために、2019年に中期事業計画「スパーク2022」を発表しました。この計画に基づき、「日々のお買い物をどこよりも安く」「フレッシュな生鮮品に、充実な品ぞろえ」「できたてのお惣菜を、とびきり豊富に」「快適なお買い物体験」という、お客様への4つの約束を掲げ、地域のライフラインとしての強い使命感を持って日々の業務に取り組んでいます。

今後は、地域に密着したバリュー・リテーラーとして、エリアごとに商品や価格を見直すことも進め、全国一斉に実施する「超得」「超超得」などの様々な価格プログラムとともに、お客様に毎日低価格の商品をお届けすることに努めてまいります。

■中期事業計画「スパーク2022」について
西友の中期事業計画「スパーク2022」では、「地域のみなさまに、良いものを安く」を実現するために、「お客様がもう一品買いたくなる差別化の実現」「フレッシュへのこだわり」「オムニチャネルのポテンシャルを解き放つ」「EDLC」の4つの柱を掲げております。この柱に沿って、価格、惣菜、生鮮食品、プライベートブランド、店舗、オムニチャネルを戦略的に強化し、お客様の毎日のお買い物がより豊かで便利になるように貢献してまいります。

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